ドコモが5月27日に新製品を発表するらしい。
iPhoneの発表を期待。
iPhone発売がドコモに決まったという噂。
ドコモiPhone噂
2008年05月20日
2008年05月10日
PRADA Phone by LG
ドコモがPRADAケータイを発表した。
どこのケータイも同じような機能であまり違いがなく、面白くなかったのだが、
iPhoneといい、このプラダケータイといい個性のあるケータイが増えてきて
いい傾向だと思う。
だが、これらを開発しているのがAppleなりLGなり、海外のメーカーなので
国内のメーカーに奮起を期待したい。
どこのケータイも同じような機能であまり違いがなく、面白くなかったのだが、
iPhoneといい、このプラダケータイといい個性のあるケータイが増えてきて
いい傾向だと思う。
だが、これらを開発しているのがAppleなりLGなり、海外のメーカーなので
国内のメーカーに奮起を期待したい。
2008年04月19日
ドコモ、新ロゴ発表
低迷の続いているドコモが新しいロゴを発表した。
イメージアップをはかる、ということが主な趣旨のようだが、
中身が伴わなくては意味がない。
魅力ある端末やサービスを提供できれば
ロゴなんて変えようが変えまいが意味のないこと。
今のところ好転する兆しは見えない。
ドコモ2.0なんてなんだったんだ?
イメージアップをはかる、ということが主な趣旨のようだが、
中身が伴わなくては意味がない。
魅力ある端末やサービスを提供できれば
ロゴなんて変えようが変えまいが意味のないこと。
今のところ好転する兆しは見えない。
ドコモ2.0なんてなんだったんだ?
2008年04月14日
WILLCOM D4
WILLCOMからD4というWindows VISTA搭載の電話機が発表されました。
Windows Mobileではなく、VISTAです。
結局は画面が小さいのでWindows Mobile的な
使われ方しかされないのでしょうけど。
通信速度が速ければそれなりに売れるかもしれませんね。
Windows Mobileではなく、VISTAです。
結局は画面が小さいのでWindows Mobile的な
使われ方しかされないのでしょうけど。
通信速度が速ければそれなりに売れるかもしれませんね。
2008年03月18日
らくらくホンプレミアムでメールが音声入力可能に
NTTドコモがらくらくホンプレミアムを発表しました。
メールでの音声入力が可能になりました。
ただし、音声をサーバーで解析するためパケット料金が大量にかかります。
らくらくホンなのに、パケホーダイに入らなきゃならんですね。
メールでの音声入力が可能になりました。
ただし、音声をサーバーで解析するためパケット料金が大量にかかります。
らくらくホンなのに、パケホーダイに入らなきゃならんですね。
2008年02月25日
2008年01月29日
イー・モバイル、ライトデータプラン料金を引き下げ
イー・モバイルは1月29日、「EMモバイルブロードバンド」において「ライトデータプラン」の料金を改定することを発表した。2月1日利用分より適用する。
ライトデータプランは、約11Mバイトまでの無料通信分を含む2段階定額制月額料金プラン。月額基本使用料を、ライトデータプランの「ベーシック」「いちねん」「にねん」が3480円から2980円へ、ライトデータプランの「ベーシックの(年とく割)」「新にねん」が2480円から1980円に改定する。
なお、上限金額は5480円または6480円で、これまでと変わらない。
ライトデータプランは、約11Mバイトまでの無料通信分を含む2段階定額制月額料金プラン。月額基本使用料を、ライトデータプランの「ベーシック」「いちねん」「にねん」が3480円から2980円へ、ライトデータプランの「ベーシックの(年とく割)」「新にねん」が2480円から1980円に改定する。
なお、上限金額は5480円または6480円で、これまでと変わらない。
ソフトバンク、春モデル15機種発表
ソフトバンクモバイルが1月28日、15機種の2008年春モデルを発表した。多様なライフスタイルに合わせて選べるモデルがラインアップされ、端末選びの楽しさを味わえるモデルが出そろった。
(上段左から)FULLFACE 2 921SH、インターネットマシン 922SH、920P、921T、THE PREMIUM TEXTURE 823SH、820SC、821SC
(下段左から)822P、コドモバイル 820T、かんたん携帯 821T、822T、X02NK/Nokia N95、X03HT
最近のトレンドとなっているブランドケータイは、東芝製のREGZAケータイ「921T」とパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のVIERAケータイ「920P」が登場。920Pは、ドコモのVIERAケータイと同じ、横開きのWオープンスタイルを採用したモデルだ。
新生活が始まる春に向けて投入することもあり、人それぞれのライフスタイルを考えた端末も登場。ソフトバンクモバイル初の防水ケータイ「822T」や、シニアケータイ「821T」、コドモバイル第2弾の「820T」、SBIイー・トレード証券の株取引に特化した「920SH KY」などが登場する。また、国内外でGPSを使えるノキアの「X02NK」も、出張の多いビジネスマンの強い味方になるだろう。
ギミックに凝った端末が多いのも春モデルの特徴だ。「922SH」は携帯電話からダイヤルキーをなくし、QWERTYフルキーボードのみを搭載したインターネットマシン。Windows Mobile機にはよくある形だが、一般的な携帯としては珍しい試みだ。FULLFACEの第2弾として登場する「921SH」は、画面下部にタッチパネルのソフトキーと決定キーを搭載し、閉じたままさまざまな操作を行えるようになった。
Windows Mobile搭載機の「X03HT」は、表面にソフトキーとダイヤルーキーを備え、スライド式のQWERTYキーも搭載したスマートフォン。携帯電話の操作性とフルキーボードの利便性を1台の端末で実現している。
またTHE PREMIUM TEXTURE 823SHをベースに、ティファニーとのコラボレーションにより生まれた特別モデルも販売する。型番などの詳細は未定だが、プラチナの台に20カラット以上のダイヤを400個前後乗せた超高級携帯で、価格は1000万円前後になる模様。出荷は3〜4カ月先で、10台限定で販売するという。まずはソフトバンクショップ原宿で展示し、販売申し込み方法などは後日発表する。発表会場で社長の孫正義氏は上戸彩さんにこのティファニーケータイを1台プレゼントすることを明らかにした。
(上段左から)FULLFACE 2 921SH、インターネットマシン 922SH、920P、921T、THE PREMIUM TEXTURE 823SH、820SC、821SC
(下段左から)822P、コドモバイル 820T、かんたん携帯 821T、822T、X02NK/Nokia N95、X03HT
最近のトレンドとなっているブランドケータイは、東芝製のREGZAケータイ「921T」とパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のVIERAケータイ「920P」が登場。920Pは、ドコモのVIERAケータイと同じ、横開きのWオープンスタイルを採用したモデルだ。
新生活が始まる春に向けて投入することもあり、人それぞれのライフスタイルを考えた端末も登場。ソフトバンクモバイル初の防水ケータイ「822T」や、シニアケータイ「821T」、コドモバイル第2弾の「820T」、SBIイー・トレード証券の株取引に特化した「920SH KY」などが登場する。また、国内外でGPSを使えるノキアの「X02NK」も、出張の多いビジネスマンの強い味方になるだろう。
ギミックに凝った端末が多いのも春モデルの特徴だ。「922SH」は携帯電話からダイヤルキーをなくし、QWERTYフルキーボードのみを搭載したインターネットマシン。Windows Mobile機にはよくある形だが、一般的な携帯としては珍しい試みだ。FULLFACEの第2弾として登場する「921SH」は、画面下部にタッチパネルのソフトキーと決定キーを搭載し、閉じたままさまざまな操作を行えるようになった。
Windows Mobile搭載機の「X03HT」は、表面にソフトキーとダイヤルーキーを備え、スライド式のQWERTYキーも搭載したスマートフォン。携帯電話の操作性とフルキーボードの利便性を1台の端末で実現している。
またTHE PREMIUM TEXTURE 823SHをベースに、ティファニーとのコラボレーションにより生まれた特別モデルも販売する。型番などの詳細は未定だが、プラチナの台に20カラット以上のダイヤを400個前後乗せた超高級携帯で、価格は1000万円前後になる模様。出荷は3〜4カ月先で、10台限定で販売するという。まずはソフトバンクショップ原宿で展示し、販売申し込み方法などは後日発表する。発表会場で社長の孫正義氏は上戸彩さんにこのティファニーケータイを1台プレゼントすることを明らかにした。
au、春モデルを発表
KDDIは1月28日、auブランドの携帯電話春モデル10機種を発表した。「多様化した利用シーンに合った端末を用意した」という。
動画を高画質に見たいなら、3インチQVGA(240×432ピクセル)表示の有機ELディスプレイを搭載した「W61SA」を、カメラを重視するなら「Cyber-shotケータイ W61S」を、ジョギングしながら音楽を楽しみたいなら「W61T」を――など、端末ごとに異なるターゲットを想定する。
3インチQVGA表示対応の有機EL搭載端末は世界初。パネルに電子ペーパーを搭載した端末(W61H)も国内で初めてラインアップする。遅れていた「KCP+」搭載冬モデルの発売日も発表した。
映画再生中の「W61SA」を手にする小野寺社長
ただ、目玉と言える画期的な新サービスはなく「au design project」による斬新なデザインの端末もない。純増1位をキープしていたころのアグレッシブさは、今回の端末ラインアップからは見えてこない。
「端末やコンテンツ、料金体系などで総合的に満足していただけるよう努力したい」――同社の小野寺正社長はこう話す。コンテンツ面では、映画をフル視聴できる映像サービス「LISMO Video」を近く発表するほか、PCサイトと連動した「au Smart Sports」を発表。料金面では、ソフトバンクの「ホワイト学割」に対抗し、学生向けの割り引きキャンペーンを展開する。
映像・音楽・スポーツ 多様なニーズに対応
スライド式の「W61SA」。閉じた状態ではタッチセンサーで操作する
「携帯電話は多様化する時代」――同社の高橋誠・コンシューマ事業統轄本部長は、個人の多様なライフスタイルに合うよう端末をそろえたと話す。
3インチ有機ELディスプレイを搭載したW61SAは、携帯で高画質に動画再生を楽しみたいという人向け。今春発表予定の「LISMO Video」では、30フレーム/秒の高画質映像を配信予定で、2時間映画などを丸ごと見られるという。
同社が強みとしてきた音楽再生機能では、日本ビクターの高音質化技術「netK2」を「W61T」など3機種に搭載したほか、Bluetoothヘッドフォンでワイヤレスに音楽を楽しむスタイルを「ワイヤレス音楽」として改めて打ち出し、対応機器とともに訴求していく。
スポーツ関連のPC連動サービス「au Smart Sports」も発表した。「スポーツを通じた自分磨き」がテーマ。専用アプリ「Run&Walk」や連動したPCサイトで、ウォーキングコースや消費カロリーなどを確認・記録できるほか、音楽サイトと連動し、ランニングやウォーキングに合った楽曲プレイリストを紹介する。ECサイトでは、ジョギングに最適なワイヤレスヘッドフォンや携帯電話用ポーチを販売する。「今年はオリンピックイヤー。健康への関心も高まるだろう」(高橋本部長)
Bluetooth経由の音楽再生を「ワイヤレス音楽」として訴求。Bluetooth対応「Rolly」からも再生できる
Run&Walkは、PCでも消費カロリーなどを記録・管理できる
3機種あるKCP+端末では、待ち受け画面を使った向けネットサービス「au one ガジェット」で、好みに合ったトップページを作成できる。「音楽、映像、メールなど、携帯電話のどのサービスを中心に使うかは個人によって異なる。1つのポータルにこだわる時代ではない」(高橋本部長)
デザイン面では、パネルが光る端末を多数ラインアップしたほか、国内で初めて電子ペーパーディスプレイを採用し、パネルデザインが95通りに変化する「W61H」をラインアップした。
同社として初めて、GSMに対応した国際ローミング端末(W62S)も発表。「ドコモに先行されて唯一頭を抱えていた問題が解決した」(高橋本部長)
パネルに電子ペーパーディスプレイを採用したW61H
「Cyber-shotケータイ」は、笑顔をとらえてシャッターを切る「スマイルシャッターLite」搭載
新サービスとして、CDジャケットなどをカメラで撮影すると、関連情報を検索できる新サービス「カメラでケンサク!ERサーチ」も発表した。
「auの庭で。」――CMには嵐を起用
CMも一新する。「ケータイキャリアから、さまざまなコンシューマーサービスを提供するキャリアに変わる」(高橋本部長)とし、端末や携帯コンテンツ、料金、ショッピングサービス、ADSLやFTTHまで含めたプラットフォームを「auの庭」と名付けた。新CMは「auの庭で。」がコンセプト。従来からのCMキャラクター・仲間由紀恵さんに加え、嵐を起用した。
ソフトバンクの「ホワイト学割」の対抗策としては、22歳以下の新規契約者への1万円キャッシュバックなどを盛り込んだキャンペーンも実施。「若年層向けの料金戦略は、キャンペーンで対応する」(小野寺社長)
また、冬モデルの目玉商品だったが発売が延期されていた、KCP+搭載の3機種については、2月1日から順次発売すると発表した。
動画を高画質に見たいなら、3インチQVGA(240×432ピクセル)表示の有機ELディスプレイを搭載した「W61SA」を、カメラを重視するなら「Cyber-shotケータイ W61S」を、ジョギングしながら音楽を楽しみたいなら「W61T」を――など、端末ごとに異なるターゲットを想定する。
3インチQVGA表示対応の有機EL搭載端末は世界初。パネルに電子ペーパーを搭載した端末(W61H)も国内で初めてラインアップする。遅れていた「KCP+」搭載冬モデルの発売日も発表した。
映画再生中の「W61SA」を手にする小野寺社長
ただ、目玉と言える画期的な新サービスはなく「au design project」による斬新なデザインの端末もない。純増1位をキープしていたころのアグレッシブさは、今回の端末ラインアップからは見えてこない。
「端末やコンテンツ、料金体系などで総合的に満足していただけるよう努力したい」――同社の小野寺正社長はこう話す。コンテンツ面では、映画をフル視聴できる映像サービス「LISMO Video」を近く発表するほか、PCサイトと連動した「au Smart Sports」を発表。料金面では、ソフトバンクの「ホワイト学割」に対抗し、学生向けの割り引きキャンペーンを展開する。
映像・音楽・スポーツ 多様なニーズに対応
スライド式の「W61SA」。閉じた状態ではタッチセンサーで操作する
「携帯電話は多様化する時代」――同社の高橋誠・コンシューマ事業統轄本部長は、個人の多様なライフスタイルに合うよう端末をそろえたと話す。
3インチ有機ELディスプレイを搭載したW61SAは、携帯で高画質に動画再生を楽しみたいという人向け。今春発表予定の「LISMO Video」では、30フレーム/秒の高画質映像を配信予定で、2時間映画などを丸ごと見られるという。
同社が強みとしてきた音楽再生機能では、日本ビクターの高音質化技術「netK2」を「W61T」など3機種に搭載したほか、Bluetoothヘッドフォンでワイヤレスに音楽を楽しむスタイルを「ワイヤレス音楽」として改めて打ち出し、対応機器とともに訴求していく。
スポーツ関連のPC連動サービス「au Smart Sports」も発表した。「スポーツを通じた自分磨き」がテーマ。専用アプリ「Run&Walk」や連動したPCサイトで、ウォーキングコースや消費カロリーなどを確認・記録できるほか、音楽サイトと連動し、ランニングやウォーキングに合った楽曲プレイリストを紹介する。ECサイトでは、ジョギングに最適なワイヤレスヘッドフォンや携帯電話用ポーチを販売する。「今年はオリンピックイヤー。健康への関心も高まるだろう」(高橋本部長)
Bluetooth経由の音楽再生を「ワイヤレス音楽」として訴求。Bluetooth対応「Rolly」からも再生できる
Run&Walkは、PCでも消費カロリーなどを記録・管理できる
3機種あるKCP+端末では、待ち受け画面を使った向けネットサービス「au one ガジェット」で、好みに合ったトップページを作成できる。「音楽、映像、メールなど、携帯電話のどのサービスを中心に使うかは個人によって異なる。1つのポータルにこだわる時代ではない」(高橋本部長)
デザイン面では、パネルが光る端末を多数ラインアップしたほか、国内で初めて電子ペーパーディスプレイを採用し、パネルデザインが95通りに変化する「W61H」をラインアップした。
同社として初めて、GSMに対応した国際ローミング端末(W62S)も発表。「ドコモに先行されて唯一頭を抱えていた問題が解決した」(高橋本部長)
パネルに電子ペーパーディスプレイを採用したW61H
「Cyber-shotケータイ」は、笑顔をとらえてシャッターを切る「スマイルシャッターLite」搭載
新サービスとして、CDジャケットなどをカメラで撮影すると、関連情報を検索できる新サービス「カメラでケンサク!ERサーチ」も発表した。
「auの庭で。」――CMには嵐を起用
CMも一新する。「ケータイキャリアから、さまざまなコンシューマーサービスを提供するキャリアに変わる」(高橋本部長)とし、端末や携帯コンテンツ、料金、ショッピングサービス、ADSLやFTTHまで含めたプラットフォームを「auの庭」と名付けた。新CMは「auの庭で。」がコンセプト。従来からのCMキャラクター・仲間由紀恵さんに加え、嵐を起用した。
ソフトバンクの「ホワイト学割」の対抗策としては、22歳以下の新規契約者への1万円キャッシュバックなどを盛り込んだキャンペーンも実施。「若年層向けの料金戦略は、キャンペーンで対応する」(小野寺社長)
また、冬モデルの目玉商品だったが発売が延期されていた、KCP+搭載の3機種については、2月1日から順次発売すると発表した。